Certified Immigration Lawyer in Japan. 
Authorized by Tokyo Immigration Bureau.

まだ、入国管理局まで行ってビザ申請をしていますか?

ビザ審査基準に精通した専門家徹底分析

事案により用意する書類の範囲、書類の作成方法で結果が変わります。
日本では法務省入国管理局承認の専門家があなたの代わりにビザ申請取次ができるようになっています。

元入国管理局幹部職員顧問 元日本総領事館査証部幹部職員顧問

国際労働法務事務所選ばれる10理由

入管へ行かず手続
REASON 01
入管へ行かず手続
ビザ申請と結果受取で2回も入国管理局まで行かなくていい。東京入国管理局は毎日、大変、混んでいます。
早い、簡単、便利
REASON 02
早い、簡単、便利
入国管理局のように申請をするのに長い待ち時間はありません。新宿での買い物ついでにお手続いただけます。
郵送対応可能
REASON 03
郵送対応可能
返却書類を希望する方には、郵送対応いたします。新宿に一度、来るだけでもご利用いただけます。
土曜日も依頼可能
REASON 04
土曜日も依頼可能
土曜日も依頼可能です。お仕事やアルバイトも休む必要はありません(土曜日は完全予約制)。
専門家が助言
REASON 05
専門家が助言
確実にビザが取得できるように!将来の永住権も確実に取れるように!専門家が現在の問題点を指摘いたします。
書類があれば格安
REASON 6
書類があれば格安
書類が揃っているようでしたら、格安料金で利用いただけます。留学生はさらに優遇料金となります。
安心のデータ保存
REASON 07
安心のデータ保存
作成した書類はデータで保存いたします。次回の更新も安心です。
何でも相談可能
REASON 08
何でも相談可能
入国管理局には聞きにくいこと、些細なことでもご相談にのります。
出張サービス可能
REASON 09
出張サービス可能
新宿まで来られない方は出張サービスの相談もできます。出産したばかりの子供のビザ取得も申請依頼が可能です。
更新時期のお知らせ
REASON 010
更新時期のお知らせ
ビザの在留期限の更新時期がきましたら、当事務所からお知らせしております。

ビザ申請のどんなお悩みにも経験豊富な専門家が適切に指導します。
日本で在留される外国人の皆様のビザ申請依頼にご利用いただけます。

当事務所では、留学生から社会人、主婦、出産したばかりのお母様まで日本全国から多数、ご依頼いただいてます。
ご自分で申請して不許可になった方もあきらめないでご相談ください。
英語、中国語、広東語、韓国語でのご相談にも対応しております。

専門家選びは本当に注意してください!

料金が安いから依頼したが、アドバイス審査ポイントの説明がなかった。
書類も簡単に作成したもの審査ポイントがずれたものであった。
申請書類を確認させてくれず結果が不許可になってしまった。
結果が不許可になった理由を教えてくれなかった。再申請もしてくれなかった。
高額な料金を取られた上に、虚偽の書類作成をされた。



こういった事務所が残念ながら、存在しております。

被害を受けた外国人の方からも当事務所に相談があります。
事情はどうであれ、書類にはあなたの署名がされています専門家選びも自己責任です。
書類を提出してしまったら、元に戻せません。入国管理局に提出した書類は全て保存され、
過去の書類を担当官が確認しますので、永住権の審査の時までも影響がでてまいります。
ビザの取得によって、ご自分の人生の道が変わります。確かな専門家を選びましょう。

専門家選びの5つのポイント

ピンクのカード
POINT 01
ピンクのカード
入国管理局から承認された行政書士であること(ピンクのカードを所有しています)。
親身な説明
POINT 02
親身な説明
あなたの審査ポイント、問題点、許可の可能性を説明してくれる。
丁寧な説明
POINT 03
丁寧な説明
作成した申請書類について説明をしてくれる、確認もさせてくれる。
親切な対応
POINT 04
親切な対応
料金や再申請の対応や不許可になった場合について説明してくれる。
取得後の相談可能
POINT 05
取得後の相談可能
ビザ取得後のビザ更新についてもアドバスしてくれる。

よくあるご相談



国際労働法務事務所に寄せ合られた相談例をご紹介いたします。

留学生が日本で就職が決まったのでビザ申請を依頼したい

日本に支店・支社・駐在事務所を設立して外国人従業員を転勤させたい

日本で会社経営をしたい。社会保険、税務手続きまで依頼したい

外国人研修生技能実習生を受け入れたい

外国人従業員のビザ手続全て任せたい

面倒なビザ更新を依頼したい

日本での公演のため、アーテイストの興行ビザを依頼したい

本国の子供や連れ子を日本に呼びたい

本国の両親の長期ビザ特別に取得したい

永住権を取得したい、日本国籍を取得したい

日本人と再婚したので、結婚ビザを取得したい

日本人と離婚することになった。ビザ変更できるのか

難民審査中だが、他のビザに変更できないか

自分でビザ申請をして、不許可になってしまった

在留カードを紛失してしまった

具体的な許可事例



国際労働法務事務所でご対応した事例をご紹介いたします。

中国人留学生が就職したいので、仕事ビザに変更申請したが、大学で勉強した内容と、担当予定の業務内容の関連性がないとのことで不許可となって、当事務所に相談に来た。当事務所で問題点を分析して、事情に併せた書類準備を指導し、詳しい雇用理由書なども準備して、当事務所で再申請をして、技術・人文知識・国際業務ビザ1年が許可されました。

韓国人留学生が日本で飲食店経営をしたいので、自分で経営管理ビザへの変更申請したが、安定継続して事業ができるとは認められず、不許可となって、当事務所に相談に来た。当事務所で問題点を分析して、事情に併せた書類準備を指導し、事業計画書の作成を見直して、当事務所で再申請をして、経営管理ビザ1年が許可されました。

中国人留学生が日本で日本語学校と専門学校までを卒業して、技術・人文知識・国際業務ビザ1年を取得して、勤務していた。一年経過したので、ビザの更新申請をしたが、不許可となった。不許可理由は、会社が予定していた事業計画が思うように進まなかったからである。仕方ないので、退職して、自分で新しく会社経営の準備をして、事業にあった書類準備を指導し、事業計画書も作成して、当事務所で申請して、経営管理ビザ1年が許可されました。

バングラデッシュ男性の留学生が日本で知り合った同じ学校のバングラデッシュ女性の留学生と結婚したので、女性は学校をやめて、家族滞在ビザを取得したい。生活費準備などの指導をして、当事務所で事情に併せた書類準備をして申請して家族滞在ビザ1年が許可されました。

ロシア人女性が日本人男性と離婚することとなり、その後、定住者への変更申請を他事務所の専門家に依頼したが、不許可となって、当事務所に相談に来られた。当事務所で問題点を分析して、事情に併せた書類準備を指導し、詳しい理由書なども準備して、当事務所で再申請をして、定住者ビザ1年が許可されました。

短期滞在で来日した親族が病気になってしまった。医療滞在への変更申請をして、特定活動6ヶ月が許可されました。

短期滞在で来日した高齢の母親を日本で扶養したい。特定活動1年が許可されました。

会社経営したが、当初の事業がうまくいかず、事務所に相談に来た。業務内容を変更して、新しい事業計画書を作成して申請した。経営管理ビザ1年が許可されました。

経営管理ビザで会社経営をしている方が、更新申請をしたが、事業規模が小さく、不許可となってしまって、当事務所に相談に来られた。事業内容を分析して、事業計画を見直して、再申請して経営管理1年が許可されました。

中国人女性が日本人男性と結婚して日本人配偶者ビザで在留しているが、来日する前に中国男性と結婚しないで生んだ子供14歳がいる。その子供を日本に呼び寄せて扶養をしたい。定住者ビザ1年が許可されました。

中国人女性が中国で日本人男性と結婚して、子供(日本国籍)が生まれて、離婚した。離婚後、子供の親権を取得して同居扶養していたが、子供と二人で日本に行って、日本で一緒に生活したい。日本での仕事も決まっていないが、当事務所で申請して定住者ビザ1年が許可されました。

インドカレーのコックさんが技能ビザの更新の依頼に来た。持って来られた書類を見たら問題があった。当事務所が問題をクリアーにして申請して更新は許可された。

ネパール人男性の難民審査中の方が経営管理ビザに変更申請して経営管理ビザ一年が許可されました。

親族訪問のための短期滞在の査証申請が不許可となって、当事務所に相談に来た。内容を分析して、誤解された点などを洗い出して、事情説明書を完備して、再申請をしたら、許可された。

他の事務所でビザ申請の依頼をして、不許可になってしまったので、当事務所に相談に来た。書類を分析して、問題点を洗い出して、事情説明書を完備して、再申請をしたら、許可された。

外国人女性が不法滞在(オーバーステイ)していたが、在留特別許可として日本人の配偶者等1年が許可されました。

国際労働法務事務所
〒160-0022 東京都新宿区新宿4-3-31 トーサイビル202
TEL 03-6709-9207 (代表) FAX 03-6709-9208
 事務所アクセスマップはこちら
JR「新宿駅」南口から徒歩4分!
「新宿三丁目駅」E5口から徒歩1分!
営業時間
月曜日~金曜日 9:00~18:00
(ビザ申請依頼の受付は  9:00~17:00)
土曜日 10:00~16:00
(ビザ申請依頼の受付は10:00~15:00)
ビザ(本サイトでは便宜的に在留資格及び在留の意で使用しています)
設立 2003年11月
業務内容 出入国管理及び難民認定法にかかる手続、国籍法にかかる手続、入国管理局の申請手続、在外公館査証申請書類作成、会社設立、電子定款認証、行政手続
専門家 金沢直樹 / Naoki Kanazawa
法務省東京入国管理局承認行政書士
東京都行政書士会所属
元東京都社会保険労務士
顧問 向田洋一郎 / Yooichiro Mukouda
元法務省入国管理局幹部職員
他には元日本総領事館査証部幹部職員
対応言語 日本語 英語 中国語 広東語 韓国語
国際労働法務事務所外観
国際労働法務事務所外観(6F)
行政書士日本VISA法務事務所東京入国管理局承認申請取次行政書士
東京入国管理局承認申請取次行政書士
国際労働法務事務所内観(受付)
国際労働法務事務所内観(受付)
メディア掲載
2015年10月 NHKより取材「中国人不動産投資と経営管理ビザの実態について」
2015年11月 ロイター通信より取材「外国人ビザ専門家の必要性や業務実態等について」

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